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【洋楽AOR】おすすめの名曲・名盤アルバムまとめ!人気アーティストを一挙紹介!

投稿日:2019年2月21日 更新日:

 

ジャジーで洗練されたサウンドが魅力の音楽ジャンル「AOR」。

 

2019年は、AORの代表的なアーティストとして有名な

  • TOTO
  • ボズ・スキャッグス
  • クリストファー・クロス

などが来日公演を行うこともあり、さらに注目度が高まっています!

 

そこで今回は、まず「AORとはどんな音楽か?」を簡単に説明した後、

 

洋楽AORの定番アーティストとおすすめの名曲・名盤をご紹介したいと思います!

 

また記事の後半では、

  • 90年代以降にデビューした有望な若手アーティスト
  • 意外とAOR風の曲を作っている流行のアーティスト

も紹介しますので、併せてチェックしてみてくださいね!

 

 

※ 下のリンクをクリックすると、お好きなところからお読み頂けます。

AORとは?ジャンルの説明はこちら!

AORの定番アーティストはこちら!

AORの若手アーティストこちら!

意外とAOR風な流行のアーティストはこちら!

 

目次(コンテンツ)

 

AORとはどんな音楽? ジャンルの意味を紹介!

AOR

まず最初にAORとはどんな意味で、どういう音楽なのか?について簡単にご説明します。

 

AORとは、アダルト・オリエンテッド・ロック(Adult-Oriented Rock)の略称で、

大人向けのロック音楽。従来のロックらしさのひとつであった騒々しさを抑えた都会的で、イージーリスニングやMORに近いロック。

出典:デジタル大辞泉

 

一口にAORと言っても、アーティストによって作風は異なりますが、ほぼ全てに共通しているのは「ジャズ、R&Bの影響が強い」ということ。

 

全体的にオシャレな雰囲気があるので、お部屋のBGMにもおすすめですよ♪

 

それでは早速、洋楽AORのおすすめアーティストと名曲・名盤アルバムを見ていきましょう!

 

 

【洋楽AOR】おすすめ人気アーティストと名曲・代表曲・名盤アルバムを一挙紹介!

ボズ・スキャッグス / ウィ・アー・オール・アローン

Boz Scaggs - We're All Alone

 

まずは「AORの帝王」ボズ・スキャッグスを紹介!

 

1976年リリースの名盤『シルク・ディグリーズ』に収録された、傑作バラード「ウィ・アー・オール・アローン」は、AORファンだけでなく全ての音楽ファンに愛される名曲です!

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→ ボズ・スキャッグスの代表曲ベスト10!おすすめの人気バラードや有名曲を紹介!

→ ボズ・スキャッグス来日公演2019(5/7 東京・Bunkamura)のセットリストを紹介!

 

ボビー・コールドウェル / 風のシルエット

What You Won't Do for Love

 

続いては「ミスターAOR」ボビー・コールドウェルを紹介!

 

この「風のシルエット」という曲は、スムースで流麗なサウンドに、ボビーの甘いヴォーカルが乗った最高のメロウ・チューン!

 

1978年の傑作デビュー作『イブニング・スキャンダル』に収録されています。

 

ドナルド・フェイゲン / I.G.Y.

I.G.Y.

 

ドナルド・フェイゲンは、ジャジーで洗練されたサウンドが魅力の音楽ユニット、スティーリー・ダンのメンバー。

 

1982年にソロ活動を開始し、名曲「I.G.Y.」を含むAOR史上最高のアルバム『ナイトフライ』をリリースしています(必聴です!)

 

スティーリー・ダン / 滅びゆく英雄

Kid Charlemagne

 

上で紹介したドナルド・フェイゲンは、スティーリー・ダン時代にも数々の名曲を残しているんです!

 

この「滅びゆく英雄」という曲は、1976年リリースの名盤『幻想の摩天楼』の冒頭を飾る最高のAORナンバー!

 

1977年の『彩(エイジャ)』など、他のアルバムも素晴らしい出来なので、ぜひチェックしてみてください!

 

TOTO / ジョージー・ポージー

Toto - Georgy Porgy (Official Video)

 

2019年2月の来日公演も大盛況の TOTO!

 

AOR界を代表するバンドとして有名な彼らは、現在も現役バリバリで活動中です!

 

今回は、デビュー作『宇宙の騎士』に収録された、究極のメロウAOR「ジョージー・ポージー」を紹介します!

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ソニーミュージックエンタテインメント

→ TOTOの人気曲ランキングTOP10!おすすめの名曲・代表曲を徹底紹介!

 

ドゥービー・ブラザーズ / ホワット・ア・フール・ビリーヴス

The Doobie Brothers - What A Fool Believes (Official Music Video)

 

70年代初頭、ファンキーなロックナンバー「ロング・トレイン・ランニン」が大ヒットしたことで有名なドゥービー・ブラザーズ。

 

彼らはその後、メンバー変更に伴い、大胆な音楽性の転換(ロック → AOR)を行っています。

 

今回紹介するのは、AOR期のドゥービー・ブラザーズの一番の代表曲「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」。

 

この曲は1978年リリースの名盤『ミニット・バイ・ミニット』に収録されています。

→ ドゥービー・ブラザーズの名曲ベスト10!おすすめ名盤アルバムも紹介!

 

アヴェレージ・ホワイト・バンド / クイーン・オブ・マイ・ソウル

Average White Band - Queen Of My Soul

 

70年代初頭にデビューしたイギリス出身のファンクバンド、アヴェレージ・ホワイト・バンド。

 

今回は彼らが、1976年にリリースした極上のメロウチューン「クイーン・オブ・マイ・ソウル」を紹介!

 

この曲は名盤『ソウル・サーチン』に収録されています。

 

シカゴ / 素直になれなくて

Hard to Say I'm Sorry / Get Away (2006 Remaster)

 

ブラスセクションを全面に取り入れたサウンドが特徴のロックバンド、シカゴ。

 

60年代から活動していますが、音楽性は時代の流れに合わせてけっこう変わっています。

 

今回はAOR隆盛の1982年にリリースされた、甘くとろける傑作バラード「素直になれなくて」を紹介します!

 

クリストファー・クロス / セイリング

Sailing

 

クリストファー・クロスは、透き通るようなハイトーン・ヴォイスが持ち味のシンガー・ソングライター。

 

今回、紹介する「セイリング」は、グラミー賞の主要4部門を制覇するという歴史に残る1曲になりました。

 

この曲を含む名盤ファースト『南から来た男』も素晴らしい仕上がりです!

→ クリストファー・クロスの代表曲ベスト10!風立ちぬ・セイリングなど有名曲を一挙紹介!

 

ネッド・ドヒニー / ヴァレンタイン

Ned Doheny - Valentine (I Was Wrong About You)

 

ウェスト・コーストを代表するシンガー・ソングライター、ネッド・ドヒニー。

 

今回、紹介する「ヴァレンタイン」は、ジャジーなピアノがロマンティックな雰囲気を盛り上げる傑作バラードです!

 

この曲は、1976年のセカンドアルバム『ハード・キャンディ』に収録されています。

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マイケル・フランクス / エッグプラント

Michael Franks - Eggplant

 

ジャズやボサノヴァの影響の強い、洒脱な作風で人気のシンガーソングライター、マイケル・フランクス。

 

肩の力の抜けたリラックスした曲調が多いため、日常にとけ込むような聴き方ができるアーティストです。

 

マイケル・フランクスに関しては、今回紹介した「エッグプラント」を含む名盤ファースト『アート・オブ・ティー』

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ボサノヴァ色が強まった傑作セカンド『スリーピング・ジプシー』

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できれば、この2枚どちらもチェックすることをオススメします!

 

スティーヴン・ビショップ / ケアレス

Careless

 

スティーヴン・ビショップは、儚く美しいメロディを作らせたら右に出るものはいないAOR界随一のメロディ・メイカー!

 

今回、紹介する「ケアレス」も、センチメンタルな気持ちを喚起するような傑作バラードです。

 

この曲は同名のアルバム『ケアレス』に収録されています。

 

ペイジズ / 思いのままに

Pages - Let It Go

 

意外と知名度が低いため、ぜひこれを機に知っていただきたいのが、ペイジズ。

 

今回、紹介した名曲「思いのままに」を収録したデビュー作『ファースト・ペイジズ』は、一切の捨て曲がない名盤で、スティーリー・ダン好きの方ならマストな仕上がりになっています!

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ジャヴァン / サムライ

Samurai - Djavan - Luz

 

ジャヴァンは、ブラジルが誇る天才シンガーソングライター!

 

この「サムライ」という曲は、ハーモニカで「ソウル界のレジェンド」スティーヴィー・ワンダーが参加しています。

→ スティーヴィー・ワンダーの名曲ランキング!おすすめアルバムも紹介!

 

この曲を収録したアルバム『ルース』は名曲連発(!)の大名盤なので、ぜひチェックしてみてください!

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ブラジル要素はあまり無く、ほぼAOR系のサウンドなので聴きやすいと思いますよ♪

 

さて続いて、90年代以降にデビューした比較的、最近のAOR系アーティストを見ていきましょう!

 

 

【洋楽AOR】90年代以降にデビューしたアーティストを紹介!

ナイトシフト / All Night Through

NightShift - All Night Through (2007)

 

フランスの音楽ユニット「ガイスター」のメンバー、ガエル・ベンヤミンよる別プロジェクト「ナイトシフト」。

 

王道AORを再現するような音楽性が特徴で、あまりの完成度の高さに最初に聴いたときは驚きましたね…!

 

ガエル・ベンヤミンは、この他にも「ピンク・コンピューター」という80'sエレクトロ・ポップ風の曲を作るユニットもやっていて本当に多才!(そして多作!)

Inside My Soul (Original Radio Edit)

 

カッコいいですよね!

 

ちなみにガイスターの音源は…

Geyster - I Wouldn't Change A Thing (2009)

 

文句なし…!最高です。

 

AOR好きの方は、ガエル・ベンヤミンの名前を覚えておいて損はないですよ!

 

サミュエル・パーディー / Lucky Radio

Lucky Radio

 

ジャミロクワイのツアーやアルバムでも演奏経験のある腕利き2人が結成した音楽ユニット、サミュエル・パーディー。

 

スティーリー・ダンの影響の強い音楽性ですが、若々しくフレッシュな雰囲気もあり、聴いているとウキウキした気持ちになります!

→ ジャミロクワイの名曲ランキング10選!おすすめアルバム・代表曲も紹介!

 

タルク / Robot's Return (Modern Sleepover, Pt. 2)

Robot's Return (Modern Sleepover, Pt. 2)

 

スティーリー・ダンなどAOR系アーティストの影響を受けつつも、個性的なサウンド処理で独自性を打ち出していく音楽ユニット、タルク。

 

この曲も、独特のヴォーカルの加工が目立ちますが、なにより曲が良いのが嬉しいですね。

 

スムース・リユニオン / BMPD

Smooth Reunion - BMPD

 

あまたいるスティーリー・ダン・フォロワーの中でも、ずば抜けた存在感を放つのがスウェーデン出身の2人組、スムース・リユニオン。

 

彼らの作る完璧に構築されたサウンドを聴けば、AORファンなら一瞬でトリコになってしまいますよ!

 

アンドレ・ソロンコ / I Recall

I Recall

 

ここ数年で聴いたAOR系アーティストの中で、一番衝撃を受けたのがフィンランド出身の天才、アンドレ・ソロンコ!

 

アルバム冒頭の「I Recall」を聴いた瞬間、「あっ、これは何年かに一度のやつだ…!」と思いましたね。

 

長く音楽ファンをやっていると、ガツンとくるアーティストになかなか巡り会えなくなりますが、これは久々に嬉しい出会いでした。

 

プレップ / Line By Line

PREP - Line By Line feat. Cory Wong & Paul Jackson jr

 

サマソニ2019にも出演したロンドン出身の4人組、プレップ!

 

AOR・シティポップが好きな方なら、まず間違いないバンドですよ♪

 

隙のない本格派のサウンドと、少年っぽさを残したヴォーカルのギャップが妙にクセになります。

 

ステップキッズ / The Lottery

The Stepkids - The Lottery

 

気鋭の音楽レーベル、ストーンズ・スロウ所属の3人組ステップキッズ。

 

彼らの作風はモロにAORテイストではないんですが、この「The Lottery」という曲に関しては、スティーリー・ダンに通じるものを感じたのでご紹介します!

 

ミュージック・ビデオも独特の世界観があって新鮮ですよね。

 

ちなみにアルバムの他の曲は「The Lottery」とはちょっと違うテイストなので、購入するなら曲単位でも良いかもしれません。

 

サンダーキャット / Show You The Way

Thundercat - 'Show You The Way (feat. Michael McDonald & Kenny Loggins)' (Official Video)

 

今、もっとも勢いのあるラッパー、ケンドリック・ラマーの作品に、ベーシストとして参加していることで有名なサンダーキャット。

 

この曲は、いわゆるAORとはちょっと違うんですが、

  • マイケル・マクドナルド
  • ケニー・ロギンス

この2人のAORレジェンドが参加しているんです!

※ミュージックビデオにも出てきますよ。

 

余談ですが、この「Show You The Way」を含むアルバム『Drunk』は、個人的な2017年ベスト作品!

 

こちらの記事の後半でサンダーキャットに触れているので、もし気になった方はどうぞ!(ルイス・コールもオススメですよ)

→ 2018年のベスト作品は、ルイス・コール『Time』で決まり!サンダーキャットもゲスト参加

 

続いて、意外とAOR風の曲を作っている流行のアーティストを紹介したいと思います!

 

 

意外とAOR風の曲を作っている流行のアーティストを紹介!

ヒットチャートを賑わす流行のアーティストも、意外とAOR風の曲を作っているんです。

 

と言っても、モロにAORサウンドではないですが、きっと気に入る曲もあると思うので、試しに聴いてみてくださいね♪

 

ジョン・メイヤー / ノー・サッチ・シング

John Mayer - No Such Thing

 

2019年のエリック・クラプトンの来日公演では、ゲストとして登場したジョン・メイヤー。

 

ロック系のギタリストという印象もありますが、このデビューシングル「ノー・サッチ・シング」はAORファンにもアピールする名曲です!

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マルーン5 / サンデイ・モーニング

Maroon 5 - Sunday Morning (Official Music Video)

 

これまでに全世界で1億枚を超えるセールスを記録しているアメリカの人気バンド、マルーン5。

 

この「サンデイ・モーニング」という曲は、トヨタ「ヴィッツ」のCMソングに使われていたので聴いたことのある方も多いと思います。

 

他にも「シー・ウィル・ビィ・ラヴド」などメロウなムードのある名曲をたくさんリリースしています!

Maroon 5 - She Will Be Loved (Official Music Video)

 

マルーン5のおすすめ人気曲ランキングTOP10!代表曲・アルバムも紹介!

 

ジェイソン・ムラーズ / メイク・イット・マイン

Jason Mraz - Make It Mine (U.S. Version) [Official Video]

 

2008年リリースのシングル「アイム・ユアーズ」が世界的なヒットになったことで有名なジェイソン・ムラーズ。

 

この「メイク・イット・マイン」という曲は、ホーン・セクションを取り入れた爽やかなポップチューンです!

 

他には「スリープ・オール・デイ」もオススメですよ。

Sleep All Day

 

ジェイソン・ムラーズの人気曲ランキングTOP10!おすすめアルバムも紹介!

 

The 1975 / シンセリティ・イズ・スケアリー

The 1975 - Sincerity Is Scary (Official Video)

 

2019年現在「世界でもっとも注目されるロックバンドの一つ」と評されているのが、The 1975。

 

彼らのサウンドは、基本的にはあまりAORとは縁がないのですが…。

 

この「シンセリティ・イズ・スケアリー」という曲に関しては、ジャジーなサウンドが素晴らしかったのでご紹介したいと思います!

→ The 1975の人気曲ベスト10!おすすめアルバムも紹介!

 

ジャミロクワイ / スティルネス・イン・タイム

Jamiroquai - Stillness in Time (Edit) [Audio]

 

ジャミロクワイは元々、AORとは遠からずの音楽性なので、ここで紹介するか迷いましたが…。

 

この「スティルネス・イン・タイム」という曲は、ボッサ調のサウンドがちょっと珍しいな、と思いました。

 

他には「ピクチャー・オブ・マイ・ライフ」もオススメですよ。

Jamiroquai - Picture of My Life (Audio)

 

→ ジャミロクワイの名曲ランキング10選!おすすめアルバム・代表曲も紹介!

 

ポール・マッカートニー / ベイビーズ・リクエスト

Baby’s Request

 

ラストはまさか(?)のポール・マッカートニー!

 

この「ベイビーズ・リクエスト」という曲は、ポールには珍しいジャジーなサウンドが新鮮な名曲です。

→ ポール・マッカートニーのソロ時代の名曲ベスト10

 

あとがき 【洋楽AOR】おすすめ人気アーティストと名曲・代表曲・名盤アルバムを紹介!

これはちょっと余談なんですが、今回紹介した TOTO が、この記事を書いている2019年2月現在、まさに来日公演を行っているところなんです。

 

で、当サイトにもTOTOの記事がいくつかあるんですが、普段の10倍(!)以上のアクセス数になっていますね(びっくり!)

 

「TOTO(とかAOR系の音楽)って、今でもこんなに人気があるのか…」

 

と改めて驚かされました。AOR恐るべし…!

→ TOTO来日コンサート2019(2/14 広島公演)のセットリストを紹介!

 

昨今、日本ではシティポップ再評価の流れがありますから、若い音楽ファンも注目しているのかもしれませんね。

 

あとはキリンジの影響で、スティーリー・ダンに注目が集まったのも、今のAOR人気に繋がっている気もします。

 

それにしてもTOTOの『ジョージー・ポージー』最高だな…。これは宇宙が滅びるまで聴かれ続けますね。

Toto - Georgy Porgy (Official Video)

 

今回の記事で紹介している名曲の数々は、どれもこの「ジョージー・ポージー」に負けず劣らずの傑作ばかり!

 

もしご存じない曲がありましたら、ぜひチェックしてみてくださいね!

 

 

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